外国為替について 外国為替証拠金取引とは FXのメリット FXのリスク FXの注文方法の種類 FX業者を選ぶ FX業者を比較 FX業者詳細 主要外貨の主な特徴 FX売買のパソコンシステム FX取引の基本
FXの注文方法の種類 まず、注文をするためには 何が必要? ポジションとは? ロールオーバーとは? 成行注文とは? ストリーミング注文とは? 指値注文(リミットオーダー)とは? 逆指値注文(ストップロスオーダー)とは? IFD(イフダン)注文とは? OCO注文とは? IFO注文とは? トレール注文とは? スリッページとは?
IFO注文はIFD注文とOCO注文を組み合わせた注文方法です。 新規の指値(逆指値)注文と同時に利益確定の決済注文と損切りの決済注文をセットにして注文することができます。 具体的にいうと、米ドルが1ドル 100円のときに、98円になれば買う(新規指値買い注文) 102円になれば売る(利益確定売り注文) 95円になれば売る(損失確定逆指値売り注文) IFO注文は、買えてから売るまでの作業をすべて自動で行うことができるので、為替レートを見る暇のない方でも安心して注文をだすことができます。